現ナマ

これが、今日のお昼頃に、私の手元から旅たちます。金は生きているうち、ある時に使え。死んじまったらただの紙屑。

節約するのもいいが、使う時はドーンと派手に使うのが私の性分。次は擁壁の70万。まだ大工の棟梁にもリフォーム代200万も払っていない。

こうなったら関係ねー。「ベンツ」の新車でも買っちまうかー。(嘘)。





えげつない記事でごめんない。
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私は現金払いが好き。家を買う時も、車を買う時も、いままで全て現金。利息を払うなんて考えられません。利息って貰うものなんですよ。
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冷たい視線

八咫烏(冬眠中)さん、こんにちは。私も我ながら、これは久々のヒットな言葉だと思いました。こういうところを敏感についてくる八咫烏(冬眠中)さんも、ただならぬお方とみました。言葉に関しては、かなりなお力がある。きっと現代国語は5段階評価で「5」だったでしょう。ちなみに私は「3」でした。余計な事を言っちゃいましょう。「古典」が大の苦手で、一度、生まれてはじめて、高2の時「2」をとったことがあります。その時の後期テストは何と一桁の8点。大親友の友達も、何と同じ8点でした。その時は、クラスのさらし首。憐れだというクラスの視線が背中に突き刺さった返却時間でした。

No title

全く同感です。
使う時はガッと使う。普段は節約する。
そして、これが名言ですね。
「利息とは払うものではなく、貰うものである」
クレジットカードでリボ払いを勧めてくるメールがありますが、あれはもう犯罪の手口と大して変わらないんじゃないかと思う今日この頃です。