senri32のクッキング202

思い付き料理。よく言えば創作料理。




天かす。
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稲荷寿司の袋。
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うどん。
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茹でます。
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めんつゆは希釈して電子レンジへ。
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トッピング。
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名付けて、「赤いキツネと緑のキツネ」

稲荷寿司の皮が甘すぎるが、食えないことはない。あまりお勧めできない一品です。

コロッケ

「WOWOWにしようっかなっ!♬!やっぱりー♪、やめよっかなー♫!」





100%チケットはゲットできます。プレイガイドでチケット売る前に申し込みもを先行予約できるんです

。数十年間、コンスタントに年数回コンサートに行くとこうなります。いわゆる「上客」。

席は一階前から3番目以内。勿論オペラグラスなど必要ない。ミュージシャンの汗が飛び散る場所。

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「コロッケさん」には悪いのですが。そろそろ「郷ひろみ先生」の2018全国ツアーも始まるしね。

ミニトマト

このトマトが旨い!






毎年、熊本の娘から送られてくるミニトマト。これがまた甘くて旨い。
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「甘ぁーい!」ペロリと数日で食べちゃいます。
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なんと、孫が一人歩きできるようになりました。

結束

2階の寒い出窓に置いたシンビを暖かい居間に移動したらあっという間に大きくなって蕾もふっくら膨らみました。





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見事でしょう?
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ビニタイを用意いたします。
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やさしく、丁寧に、ゆっくり、焦らず、慎重に支柱に誘引いたします。
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長いビニタイは見た目は悪いけどあとでまだ修正しますのでしばらくこのままにしておきます。

エール

あまり期待はしていなかったが、やっぱり、「礼儀」というものを知らない奴らだった。むなしい。




自国チームの試合中。
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その2。
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その3。
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他国チームの試合中。
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その2。
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応援団の行動は、まず応援団挨拶、次に校歌(応援歌、社歌)斉唱、次に自チームへのエール、そして最後に相手チームへのエールとなるのが一般的。

この国の輩はそのうちの一つだけしかやってない。ゆえに応援団ではない。このあからさまな態度が気に入らないから、アスリートには申し訳ないが、映像は見ないことにした。

微笑み外交?ふざけんな。完全に政治的利用をしているんじゃない?国際オリンピック委員会はこれ見て黙っているのかい?黙っていられないから書きました。


「どう感じるかはあなた次第」。あくまでも私の私見です。

横浜三渓園(入園編)

お母さんとは、お手てを繋いで入園はしておりません。だって恥ずかしいじゃん。





三渓園のランドマークだよ。
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だだっ広い池。
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木造舟にかわうが一羽。やらせっぽい。
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総面積は東京ドーム10個分。(嘘に決まってる)
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カワセミが住む蓮畑。
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インスタ映えはしない。哀愁が漂ってしまう。
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ふと、振り返ってみた。午前中に楽しんだ方がお帰りになる。
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普段は大人しい。
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餌を投入すると戦闘開始。
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園内の建物はほとんどが重要文化財。
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こいつらを生で見たら、鯉のアライは食えなくなる。
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かなり人懐っこい。
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こいつは臆病者。
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直ぐ逃げる。
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逃避距離は1.5メートル。私達のおにぎりが欲しいらしい。
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隙あらばとこいつも常に監視している。いわゆる鳥が人間ウォッチングしているの。
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遠くを眺めれば橋の上で新婚カップルが写真撮影しているじゃん。ここに来れば必ず何組かは目撃する。すれ違う人は皆「お幸せに」と。
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どこまでもトコトン続く。とった写真は2時間で700枚。かなり間引いて記事にしています。

散歩途中の花

今日の横浜は素晴らしいお天気です。でも、確定申告の書類を作らないとヤバァイ。明日でいいか?





今日と明日の土曜日曜は、横浜の三渓園に行けば、日光猿軍団のパフォーマンスが見れますよ。そう、昨年1か月ぐらいかけて全て猿回しを記事にしたやつ。でも、梅は3部咲き程度だからご注意を。
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あらまー。混色。
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一番右がピンクの木。
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どう見たって一本の木。
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フェンスの下からこんにちわ。
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「しだれてるぅー」。ギャル言葉。
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幸せニャン

ふと、茂みの中を見たらニャンコがいた。後ろ側に回ったらもっと幸せそうな顔をしたニャンコがいた。この写真を撮るために私は地べたで匍匐前進をした。



見っけ。
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近づいても逃げません。
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茂みの後ろに回って見た。
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かがんで写真は撮れないと判断して、地べたに寝転んでシャッターを押しました。
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ニャンコは多分こう思ったでしょう。「何やってんだ?このチンピラ爺」。一応誰も見ていないことを確認してこの場から私は消え去った。

始めてカモ

このカモ初めて見たカモ?






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羽ばたく

この写真も数年間狙っていた。





やはり、写真は根気です。20分間私がジッとレンズをこの子に向けていました。
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毎日このような写真を記事にしても全くおもろ―ない。
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カモの羽ばたきは、何千回もこの目で見ているのであるが、記録したのはこれが初めてなの。

ダン差

日に日にダンは年取って体力が衰えている。段差が大きいと登ることが出来なくなった。

天板を張り付けて高さ調整すればいいのだが、応急処置として台の下に分厚いカタログ敷いてみた。

たったこれだけで、ダンは自力で部屋の中に入ることが出来るようになりました。







見た目がとっても悪いので、どこかで板っ切れ探して拾ってきて天板に貼り付けます。

こうすることによって強度もアップして、私が乗っても壊れなくなる。

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下の、義理の兄貴に破壊されたステップは見事に修理いたしました。

ここにも天板貼って補強するつもり。

ガスレンジ台

ガスレンジ台を友達にタダで交換してもらった。粗大ごみの組織に連絡したら20日の火曜日に指定。電池を除く細かな金属は別袋に入れて一緒に出してもいいの?いやいや、30センチ以下の金属は生活ゴミで出してくださいですって。






なんだよー。40センチぐらいの小物があるではないか。

切断しようかと思いましたが、30センチ以下になるようにひん曲げただけ。無駄な時間は1/2ぐらい短縮できました。

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小物。
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これだけ40センチオーバー。
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サンダーで切断すれば一発なんだが、準備が面倒。
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きこきこ手動。切断する気など全くない。折り曲げられるだけの溝を切ればいい。
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ハイ!おしまい。
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フェンス

このフェンスは、個人宅ではあまり見たことがない。





私の経験値から言えば、この緑のフェンスは、学校、公園、小さな野球場、農園、工場の境界ぐらいでしか使われていない。

豪邸だが、予算がなかったのだろうか?お金があればここは大谷石でも積んでいるはず。私見です。馬鹿にしているわけではございません。

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不作

家庭農園の大根です。






太さは市販品の1/2。栽培技術がないのか、天候不順のせいだかはわかりません。

後者だったら大根一本200円は納得できます。

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野菜サラダをこれでもかって言うくらい食べたいな。

横浜三渓園(入園前編)

三渓園の専用駐車場は平日はガラガラですから停められます。でも止められない場合には、近くに意外と沢山のコインがございます。ちなみに2時間で500円。大型バスのスペースもたっぷりとございます。


では、参りましょう。
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こんなお花が出迎えてくれました。
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この駐車場内は、「ぶらり三渓園」バスの出発点。園内は走行できませんが、三渓園の周りをぐるぐると回ります。
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最近200円値上げして大人は700円。管理が大変ですから仕方がありません。ディズ〇ーランド、ディズ〇ーシーに比べりゃ屁みたいな料金です。

なお、65歳以上の横浜市民は200円。私はあと5年後にこの入園料となります。

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養護施設のお方も車いすで、お散歩がてら園内でストレス発散しています。勿論若いカップル、外国人も沢山おります。

ただ、ペチャクチャうるさくおしゃべりな隣の大国のマナーの悪い方達にはここには来てほしくありません。私見です。

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今月の行事です。
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もうお雛様も飾ってございます。
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残念ですが。ワンニャンは入園できません。
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平日はこんなもんです。ゆっくりと散策できるんです。
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何故か二本足で歩く、「ブタさん」は入園できるんです。
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