散歩

「お手ぇー手ぇー、つぅーないでぇー野ぉー道ぃーちぃーをぉー、ゆぅーけぇえば~」

園児の散歩には、今は野道は危険である。マア、しようと思っても、そこら辺には野道はない。







世代が違うと全てが変わる。その変化に対応できなくなるのが「老いる」ということなのでしょう。私見です。
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気を使い過ぎかもしれないが、この行進の仕方は私は「少し危険」だと感じた。先生は、園児の歩道の歩かせ方を考え直した方がいいと私は思った。

今の歩道は、チャリンコが猛スピードでかっとばす車道でもある。

昨日も私が歩道を歩いていたら、後ろから幼児を後ろに乗せたアホ女が猛スピードで私を追い抜いた瞬間幼児の頭が電信柱に私の目の前でガツンと当たった。

あの子ヘルメットかぶってなかったら、多分頭蓋骨骨折していたかもしれない。そんなことに全く気が付かずに、アホ女は猛スピードで去って行った。とっても恐ろしい場面を見てしまった。

警察も、政治も何か大ごとが起こらないと腰を上げないのがもどかしい。この方たちは予防という言葉をなめている。国の防衛よりも国民の生活防衛の方が先じゃーねーのかい?先生よー。
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