満タン肉詰めピーマン

食べきれないほどのピーマンが収穫出来てますけれど、あらゆる手段の料理を考えてピーマン漬けの生活を送ってます。

「丸ごと肉詰めピーマン」。と命名でも致しましょうか?

このピーマンは「京みどり」といふ。細身のピーマンなんだよ。だから半分にして肉詰めピーマンの料理には向かないんだよネ。

頭を使えば丸ごと肉を詰めればいいじゃんというような方向性になるでしょう?そうは思いません?

あのですね、料理って頭脳をとっても使うもんなんですよ。一人になっても、自分で料理を作り続ければボケ防止になるんじゃないかと僕は思っているんですよ。

連れが先に亡くなって、宅配、弁当の配達にすれば楽じゃんと思って実行してしまったら、ボケは確実に早く来ると思うの。コストもかかるしね。

だから僕はそんなことは体と頭がちゃんと動くうちには絶対にやらないと心に誓っているんだよ。
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一般家庭料理ですから見栄えだとか味だとか盛り付けだとかは全く我が家では気にいたしません。要は食えればいいんです。

お気づきのお方もいらっしゃると思いますが、お皿は全てヤ〇ザキの春のパン祭りの強健なお皿なんです。
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この夏いっぱいピーマンを食べ続けなければならないかも。明日の昼ご飯は残り物の丸ごとピーマンどんぶりに決まりですね。
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