クローゼットの照明破壊

もう我が家には蛍光灯などは必要ない。



30年前の代物ですよ。時代遅れだと割り切りましょう。

横浜市の照明器具の粗大ごみの手数料は200円。その200円を稼ぐためには私は10分間の労働をしなければならない。が、破壊するのに30分かかっている。

ジャーなんでそんなことをする?破壊することが「趣味」だからです。
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枠。ドライバーで外し、電ノコて切断。
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本体についているものを全て取り外す。
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こういった部品も。
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全て材料別にバラす。
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全ての部品を外した。
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カバーはキッチンばさみで切断。
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結構抵抗がある。女性のお方では多分無理。握力のない男性もちとこのハサミでの切断は無理かもな。
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本体の基盤。どうすると思います?
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ハンマーで折りたたんじゃうの。切断するだけが能ではない。
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必ず分別する。これが生活ゴミ出しのマナー。
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燃えるゴミ。
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金属。
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プラスチックではない。これも燃えるゴミ。プラスチックとは食べ物の包装やトレーのこと。
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めでたしめでたし。たったこれだけのことでCO2の削減に協力していることになる。

参考までに水洗トイレの蓋を開けっぱなしにしているか閉めているかで年間のCO2の発生量が蓋を閉めているだけで抑えられるんですよ。地球温暖化防止のためにはトイレの蓋は必ずする。

あと、余計な話だが、蓋を閉めてから流さないと目に見えないバイ菌が飛散するっていうこと。

この辺はコロナが流行ってから手に入れた情報です。実践するかしないかは皆さん方の判断です。

この情報は私が耳にしただけ。デマかもしれません。私は納得しましたが・・・・・。
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